高崎車両センター107系

上越線・両毛線・吾妻線・信越線


調査車両:クモハ107-103,クハ106-108[高タカ R3,R8](2012/04/29)
01 快 速 |23 両毛線  |45 高崎線
02 団 体 |24 小 山  |46 熊 谷
03 臨 時 |25 栃 木  |47 籠 原
04 試運転 |26 佐 野  |48 深 谷
05 回 送 |27 足 利  |49 本 庄
06 普 通 |28 桐 生  |50 上 野
07     |29 伊勢崎  |51 大 宮
08 上越線 |30 前 橋  |52 池 袋
09 高 崎 |31      |53 新 宿
10 新前橋 |32 吾妻線  |54
11 渋 川 |33 中之条  |55
12 沼 田 |34長野原草津口|56
13 水 上 |35万座・鹿沢口|57
14 越後湯沢|36 大 前  |58
15 石 打 |37長野原草津口|59
16     |38 東北線  |60
17 信越線 |39 小金井  |61
18 横 川 |40 宇都宮  |62
19 軽井沢 |41 氏 家  |63
20 中軽井沢|42 矢 板  |64
21 長 野 |43 黒 磯  |65
22     |44      |66

にゆうていさん[ML-2073]の投稿です。 本当に今更ながら34番の“長野原”が“長野原草津口”に変更。

37番があるのに今更変更が必要なのか?という話もありますが、誤操作防止という観点でここ1年以内というタイミングで交換された模様。


調査車両:クモハ107-116,クハ106-105[高シマ R16,R5](2000/07/22)
クモハ107-118[高シマ R18](1998/03/08)
01 快 速 |23 両毛線  |45 高崎線
02 団 体 |24 小 山  |46 熊 谷
03 臨 時 |25 栃 木  |47 籠 原
04 試運転 |26 佐 野  |48 深 谷
05 回 送 |27 足 利  |49 本 庄
06 普 通 |28 桐 生  |50 上 野
07     |29 伊勢崎  |51 大 宮
08 上越線 |30 前 橋  |52 池 袋
09 高 崎 |31      |53 新 宿
10 新前橋 |32 吾妻線  |54
11 渋 川 |33 中之条  |55
12 沼 田 |34 長野原  |56
13 水 上 |35万座・鹿沢口|57
14 越後湯沢|36 大 前  |58
15 石 打 |37長野原草津口|59
16     |38 東北線  |60
17 信越線 |39 小金井  |61
18 横 川 |40 宇都宮  |62
19 軽井沢 |41 氏 家  |63
20 中軽井沢|42 矢 板  |64
21 長 野 |43 黒 磯  |65
22     |44      |66

信越線(横川),吾妻線,両毛線で活躍している107系です。 実はかなりの広域運用が取られていまして、信越線はもちろん,両毛線は小山まで顔を出します。 ラッシュ時は4両で走ることも多いのです。

幕のほうも広域運用を考慮されたものになっており、収録数はかなりのものになっています。 横軽廃止前から走っているだけあって軽井沢,中軽井沢はいいとして、長野(^^; とか、 なぜか上野,大宮とかも装備しています。そして東北線の変なものといえば氏家,矢板。 一応両毛線から東北線への直通運用もあるのですが、なぜあるのかがまったく意味不明ですね(笑)

そして、東北まで持っているのにもかかわらず、同じ107系が走っているはずの日光線は 持っていなかったりと、突き詰めるほど訳の分からない内容だけに、久々の“大当たり”ですね(笑)

追加情報(2000/08/13)

横軽廃止から3年が経とうとしているにもかかわらず、幕には手が加えられていないことが長野光芳さんの投稿[ML-871]で確認されています。 横軽で使われなくなっても大多数は現在でも活躍していることと、併連運用が組まれている都合で 簡単には変えられないという都合があるのでしょう。


2005/12/10 - 新前橋電車区から高崎車両センターに改称