中原電車区205系

南武線


調査車両:クハ204-133[横ナハ 12](2011/01/27)
01 臨 時 
02 試運転
03 回 送
04 武蔵中原
05快速:登 戸
06 登 戸
07快速:立 川
08 立 川
09快速:川 崎
10 川 崎
11 稲城長沼
12快速:稲城長沼
13武蔵溝ノ口
14 矢 向
15 府中本町
16 団 体
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管理人の調査[ML-1978,1979]です。2011/03改正で南武線に快速が復活するための交換。 デザインも従来の国鉄スタイルから行き先の下に3色の帯が入ったものに変わっています。


調査車両:クハ204-1203 [横ナハ 48](2004/02/14)
クハ103-368[横ナハ 19](1997/06/22)
クハ204-133[横ナハ 12](1997/04/26)
01  臨 時
02  試運転
03  回 送
04
05  武蔵中原
06  登 戸
07  立 川
08  川 崎
09  稲城長沼
10 武蔵溝ノ口
11  矢 向
12  
13  団 体
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こちらは配置にも無駄が感じられません。府中本町がないのが意外でしたが、これは実際の駅を見れば納得。 南武線の間に武蔵野線がある配線で、とても折り返せる状況ではないです。

同線を走る103系もこの字幕を装備していました。どうやら側面は共通のようです。 対照表には21番以降には設定しないことと言う文字が添えられていた。

追記

斉藤 拓さんが先頭車改造車(元山手)を確認[ML-1471]くださいました。結果は在来車と同じ。 元々南武線仕様車は、山手仕様の方向幕装置で統一されており、山手線E231-500投入に伴う南武線転属に当たっては、 側面幕は在来者のものをそのまま使用することになっています。 このため前面表示こそLEDですが、この制約のため先頭車化改造のタネ車もすべて山手線出身で統一するとの事。