札幌運転所24系

寝台特急北斗星


調査車両:オハネフ25 2[札サウ](2014/03/26)
01   回   送  |36
02   試 運 転  |37
03   臨   時  |38
04   団   体  |39
05          |40
06          |41特急 おおぞら:札幌
07          |42特急 おおぞら:釧路
08          |43
09          |44
10          |45
11          |46   秋   田
12          |47急行 はまなす:札幌
13          |48急行 はまなす:函館
14          |49急行 はまなす:青森
15          |50快速 海 峡 :函館
16          |51快速 海 峡 :青森
17          |52   青   森
18特急 利 尻 :稚内|53   盛   岡
19特急 利 尻 :札幌|54特急オホーツク:札幌
20          |55特急オホーツク:網走
21          |56特急 まりも :札幌
22          |57特急 まりも :釧路
23          |58特急まりも:快速根室
24          |59特急まりも:快速札幌
25          |60 普通 :釧路⇔根室
26          |61
27          |62
28          |63特急 北斗星 :札幌
29          |64特急 北斗星 :上野
30          |65特急北斗星小樽:小樽
31          |66
32          |67
33          |68
34          |69
35          |70

矢野健治さんの投稿[ML-2117]です。

56-60が増えていたわけなのですが、どういう経緯で増えたのかも含め、詳細が全くわかりません。 一応550番代というわけでもなく、一般開放寝台ですので、たまたま北斗星に連結されていただけなのですが、 寝台車組み込みの気動車夜行が中止になって久しい状況で、現存している車は大変貴重な存在だと思います。


調査車両:オハネ25 551[札サウ](2009/12/28)
01   回   送  |36
02   試 運 転  |37
03   臨   時  |38
04   団   体  |39
05          |40
06          |41特急 おおぞら:札幌
07          |42特急 おおぞら:釧路
08          |43
09          |44
10          |45
11          |46   秋   田
12          |47急行 はまなす:札幌
13          |48急行 はまなす:函館
14          |49急行 はまなす:青森
15          |50快速 海 峡 :函館
16          |51快速 海 峡 :青森
17          |52   青   森
18特急 利 尻 :稚内|53   盛   岡
19特急 利 尻 :札幌|54特急オホーツク:札幌
20          |55特急オホーツク:網走
21          |56
22          |57
23          |58
24          |59
25          |60
26          |61
27          |62
28          |63特急 北斗星 :札幌
29          |64特急 北斗星 :上野
30          |65特急北斗星小樽:小樽
31          |66
32          |67
33          |68
34          |69
35          |70

にゆうていさんの投稿[ML-1897]です。道内急行の特急格上げにより18,19が変更。また65に北斗星小樽も追加されています。


調査車両:オハネ25 551[札サウ](1998/08/14)
01   回   送  |36
02   試 運 転  |37
03   臨   時  |38
04   団   体  |39
05          |40
06          |41特急 おおぞら:札幌
07          |42特急 おおぞら:釧路
08          |43
09          |44
10          |45
11          |46   秋   田
12          |47急行 はまなす:札幌
13          |48急行 はまなす:函館
14          |49急行 はまなす:青森
15          |50快速 海 峡 :函館
16          |51快速 海 峡 :青森
17          |52   青   森
18急行 利 尻 :稚内|53   盛   岡
19急行 利 尻 :札幌|54特急オホーツク:札幌
20          |55特急オホーツク:網走
21          |56
22          |57
23          |58
24          |59
25          |60
26          |61
27          |62
28          |63特急 北斗星 :札幌
29          |64特急 北斗星 :上野
30          |65
31          |66
32          |67
33          |68
34          |69
35          |70

管理人の調査[ML-48]です。それにしても変な幕です。必要最小限の幕の装備と考えれば妥当ですが なぜこんなに離れているのかは謎です。たぶん寝台車は幕を全部共通化して、 それぞれの併結相手で順番を一致させたからだろうと思うのですが、 無駄に長い幕という印象が強いです。

また、一覧表上にはないものの装備している行先というのが有りそうな感じもしますが、 実際には白幕のようです。

追加情報(1998/10/16)

外山さんから[ML-49]で北海道客車旧幕を提供いただきました。ここでは割愛しますが、 その昔は道内急行が8〜18,41〜46で、19〜40が行先のみとなっていました。 その後、海峡関係が追加され、北斗星はJR東日本と同じ位置となり、 さらには客車夜行急行が気動車となって寝台客車組込みの際に 41,42が置き換えられて現在に至るわけです。

寝台車のみの編成が普通列車に入ることはないので、 他のものはばっさり削った結果このような順列になったというわけです。 奥が深いですね。旧幕のほうはMLの過去ログを御参照下さい。

追加情報(1999/07/15)

65に“北斗星小樽号:小樽”が予定通り追加されています。(オハネフ25 4,1999/06/28) JR北海道所属の北斗星車輌のみの追加にとどまるものと思われます。